<初期設定> *「CSRender」フォルダを任意の場所に配置します。 * C:\CSRender\CSRender.exeを実行するとGUIをご利用いただけます Ex.初めて検版を実行した際にアプリケーションが落ちた場合 1.「\CSRender\PureVerify.Data\RipVerify\bin\x64\PureVerify.exe」を開く 2.「このパウリケーションのサイドバイサイド構成が正しくないため、    アプリケーションを開始できませんでした」とエラーが表示された場合、3へ 3. ダウンロードしたフォルダにある「VC_Runtime」から、vcredist_x64.exeとvcredist_x86.exeを実行します 4. もう一度「C:\CSRender\PureVerify.Data\RipVerify\bin\x64\PureVerify.exe」をクリックし、    開くことができれば検版をご利用いただけます(開いたUIを閉じて、もう一度CSRender.exeを実行してください) <使用方法>  CSRender_Document.htmlを参照ください。 <修正履歴> v0.01:初期バージョン v0.2:不具合修正 * 初期設定操作の自動化および「C:\CSRender」固定配置の縛り除去 * 処理落ち時の原因表示 * Up/Downメニューボタンの修正(実行環境によってUpボタンとDownボタンの判別がつかない) * レポートの画像乱れの解消(4chRGBから3chRGB変更) * レポート名入力の不具合(「aaa」で実行すると落ちる、など)を以下のように修正   ・レポート名のみの入力も可に→作業フォルダで指定したパスに「report」フォルダを作成し出力   ・何らかのエラーが発生した場合はデフォルトの名前(report+日時.pdf)で同「report」フォルダに出力 v0.3:不具合修正・改良 * フォルダ参照ダイアログの初期値がテキストボックス内のパスで開くように修正 * フォルダ選択時、テキストボックス内に表示されたパス文字列の最後尾をフォーカスするように修正 * ディスプレイの解像度が低い場合、UIのフォーマットの一部が崩れる不具合を修正 * 検版レポートの記載内容に以下を追加  ・レンダラーエンジン名  ・RIP時間  ・画像解像度  ・指定ページ番号  ・対象/リファレンスPDF情報(パス、フォルダ内ファイル数、ページ数) <次バージョン以降更新予定> *