From 14bf83d17d0c7098ce6257cffc3a253d5c3eff43 Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: tsuji Date: Mon, 20 Dec 2021 13:12:30 +0900 Subject: [PATCH] =?UTF-8?q?ReadMe.txt=E3=82=92ver0.20=E3=81=AE=E5=86=85?= =?UTF-8?q?=E5=AE=B9=E3=81=AB=E6=9B=B4=E6=96=B0?= MIME-Version: 1.0 Content-Type: text/plain; charset=UTF-8 Content-Transfer-Encoding: 8bit --- ReadMe.txt | 40 +++++++++++++++++++++++++++------------- 1 file changed, 27 insertions(+), 13 deletions(-) diff --git a/ReadMe.txt b/ReadMe.txt index 0e08714..fa36bec 100644 --- a/ReadMe.txt +++ b/ReadMe.txt @@ -1,16 +1,30 @@ -CSRenderGUIを使用するにあたっての注意事項 +<初期設定> + *「CSRender」フォルダを任意の場所に配置します。★「C:\CSRender」固定配置の縛りを解除しました。 + * C:\CSRender\CSRender.exeを実行するとGUIをご利用いただけます -Releaseフォルダ内のCSRenderフォルダ以下を -「C:\」に配置してご使用ください。 +Ex.初めて検版を実行した際にアプリケーションが落ちた場合 + 1.「\CSRender\PureVerify.Data\RipVerify\bin\x64\PureVerify.exe」を開く + 2.「このパウリケーションのサイドバイサイド構成が正しくないため、 +   アプリケーションを開始できませんでした」とエラーが表示された場合、3へ + 3. ダウンロードしたフォルダにある「VC_Runtime」から、vcredist_x64.exeとvcredist_x86.exeを実行します + 4. もう一度「C:\CSRender\PureVerify.Data\RipVerify\bin\x64\PureVerify.exe」をクリックし、 +   開くことができれば検版をご利用いただけます(開いたUIを閉じて、もう一度CSRender.exeを実行してください) -*CSRenderはなるべく「C:\」に配置してご使用ください。 - 「C:\」以外のパスでも使用できますが、 - 内部アプリケーション「PureVerify」を開き、 - EquiosCenterのパスと作業フォルダを再設定する必要があります。 - -*変更するEquiosCenterのパス - 「配置した場所\CSRender\PureVerify.Data\EquiosCenter」 - -*変更する作業フォルダのパス - 「配置した場所\CSRender\PureVerify.Data\RipVerify」 +<使用方法> + CSRender_Document.htmlを参照ください。 +<修正履歴> +v0.01:初期バージョン +v0.2:不具合修正 + * 初期設定操作の自動化および「C:\CSRender」固定配置の縛り除去 + * 処理落ち時の原因表示 + * Up/Downメニューボタンの修正(実行環境によってUpボタンとDownボタンの判別がつかない) + * レポートの画像乱れの解消(4chRGBから3chRGB変更) + * レポート名入力の不具合(「aaa」で実行すると落ちる、など)を以下のように修正 +  ・レポート名のみの入力も可に→作業フォルダで指定したパスに「report」フォルダを作成し出力 +  ・何らかのエラーが発生した場合はデフォルトの名前(report+日時.pdf)で同「report」フォルダに出力 + +<次バージョン以降更新予定> +* +* +* \ No newline at end of file -- 2.22.0