include::configJ.adoc[] :toc: left :imagesdir: ./ :experimental: = 業務改善活動[AsciiDoc] 2020/09/15 メモ [%hardbreaks] 参加者(敬称略) SW1:北大路、石田 AP:木村、大島、松尾 日時場所:2020/09/15 10:00-11:40 ブラビア前 == アジェンダ link:\\133.224.54.154\520MK2_Software\リリースノート標準化\AsciiDoc\20200915_3回目打合[] .■ SW1課の取り組み説明(リリースノート) - 運用マニュアルは、サービスで作成している - マニュアルの代わりではない - NXのリリースノート * 運用マニュアル的なことも記載されている * Printerは別途運用マニュアルを作成するはずが、当初無かったのでリリースノートに記載している。 今は運用マニュアルはあるが、リリースノートにしかない細かい内容もある。 運用マニュアルはリリースして2年後にでていた。 * 過去の修正一覧をすべて掲載して、バージョンをスキップしても全容がわかるようにしている - HDのリリースノート * NXよりシンプル(EQとおなじ体裁) * HDは運用マニュアルが充実している。リリース当初から存在する - 350のリリースノート * EQの内容も含めて、すべて統合してある。 * 過去の変更点を含み「★」で表現。 * 350はサービスからの要望でEQもマージしている - 他社のリリースノート(BtoC) * 基本的に項目は変わらない * 同じ会社でもまちまちな感じである。 * Wiki:リリースノートとは? - SW(ファーム)でどうしていくか? * 過去の修正履歴を追えるように載せる * 新規と不具合を分けるべき(NXが分離できてない) * 運用上の注意事項 ※仕様は書かないようにする。 * 不具合は回避方法も * 制限と仕様の違い。制限は将来修正予定のあるもの。 * サービスマン向けもやらないといけない .アクション ゴールに向けて:: - リリースノートの仕様(項目等)をWord形式でよいので確定させる(SW1) - その仕様のWordを元にAsciiDocのテンプレートを作成していく(AP) 次回に向けて:: - HD/NX/350の現状のリリースノートと説明pptを再配置(SW1) - サービスマンへの聞き取り(SW1) - AsciiDocの図作成のツールなどをまとめる(AP) - AsciiDocのフォントの問題を継続調査する(AP) .課題 * フォント ヒラギノOpenTypeを使えない == 前回(2020/7/28) link:\\133.224.54.154\520MK2_Software\リリースノート標準化\AsciiDoc\20200728_2回目打合[] . SW1側:リリースノート改善 3機種でリリースノート調査 . AP側:AsciiDoc . 業務改善年間計画 === 確認事項 どうします?:: → AsciiDocをつかう方向とします(SW) 使い方の質問はどんどんしてください(AP) === アクション .次回 ※8/末 SW1課の加藤さんも入るかも === AsciiDoc [%hardbreaks] .作ってみました ``TP-J520NX_NXEN_Firmware_Ver2.55_RN_JP_for_user.docx`` を少しだけAsciiDocで記述 link:\\133.224.54.154\520MK2_Software\リリースノート標準化[リリースノート標準化に配置] 以上